わたモテ喪139「モテないし大学に行く理由」公開!~ネモクロクロネモネモクロ~

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8月2日にわたモテの最新話「モテないし大学に行く理由」が公開されました!

さあ、オープンキャンパス編もゆりちゃ編からネモクロ編にバトンタッチ。

今回はどんなエピソードになるのかが全く読めませんでした。

もしかするといきなりババっと日にちが飛ばされて一切描かれないとか、クロの回想で数コマだけとか、そこまで読まないといけませんでしたからね。

・・・でも各キャラクターの進路につながる重要話ですからそこまでニコ先生も軽視するとは思えないんですけどね。

ほら、ネモクロには入試の「うぇーい」もありますし、語らないといけないネモが声優を目指すきっかけになったエピソードの話もあるでしょうし・・・

それではおそるおそるわたモテの喪139を見ていきましょう!

※感想だけで長くなりそうなので、作中で行った場所や出てきたゲームの情報は別記事にまとめました。

 AnMaGa
AnMaGa
https://summertime-24.info/entry/20180802-163800
アニメ、マンガの感想や紹介、ゲームのレビューや感想を書くブログです。
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ネモクロのオープンキャンパス回だった

よかった、ちゃんとネモクロのオープンキャンパス回でした。

となりにもうひとり身近な人物が立ってますね。

そう、今回は岡田さんも参加します。

ネモと岡田さんの服装、なにこんな足出しちゃって。

しかもネモに至っては高校デビュー後のゆうちゃんみたいな服装ですよ。

高校デビューすると服装が似るネモとゆうちゃん。

そろそろ私服で会う回が来てほしいですね。

岡田さんの私服は変わってオフショルダーにハイウエストなホットパンツとこちらは修学旅行での吉田さんみたいな服装ですね。

移動中の電車では、クロとゆりちゃの昨日の大学見学の話に。

クロ「ご飯食べて服見たりとか」

ネモ「ふーーーーん」

確実にネモは軽く嫉妬してますよね。

そして待ち合わせでのクロのモノローグは4巻の「特別編2」でのエピソードですね。

みんなのトラウマを呼び起こさせた1年2学期終業後のクリスマス会の話なんですが、このときの会はネモと岡田さんが主催でした。

クロもネモと岡田さんが立ってる集合場所に行ったまではいいんですよ。

行ったまでは。

ただ、この当時のクロは超ぼっちをこじらせていた時期。

あまりに陽キャがどんどん集まってくるオーラに負けてしまい、しかも横を通ったクラスメイトに気づかれることもなかったためにクリスマス会に参加できずひとり時間をつぶして帰ってきてしまったんですね。

それから2つ学年が進み、ネモと岡田さんと親しくなったことで同じ場所で同じようなシチュエーションになっても今度は合流できるようになった・・・

関係の変化がうまく描かれている場面ですね。

そしてこれからわたモテを読むにあたり絶対にわたモテを1巻から読まないといけないのは、初期のぼっち時代の設定が最新話で掘り起こされているからです。

なので1巻からじっくり読み進めていかないと、わからないことが出てきてしまうってわけ。

遠慮なく押し寄せてくる共感性羞恥に耐える必要はありますが、立ち戻らずに前に進んでいってほしいです。

3人が向かったのは森永大学の森永キャンパス(明治大学の駿河台キャンパス)。

学校の雰囲気や講義の様子を見学するわけですが、ヤリサーを探すのはさすがクロ。

明治大学でヤリサーといえば記憶にあたらしいのはテニスサークルの「クライス」ですね。

日本女子大との合同サークルですが、2014年に男子部員が女子部員のお酒に睡眠導入剤を盛り、集団で泥酔して歌舞伎町の路上にぶっ倒れ警察も出動する事件なんてのがありました。

この時男子部員は女子部員を「お持ち帰り」しようともくろんでいたそうで。

ヤリサーほど普通のサークルに「擬態」しているでしょうから、勧誘チラシ、ポスターでは見分けがつかなさそう。

さらに、喫煙所に集まる女子学生を見て「やはり大学生はタバコか・・・」と考えるクロ。

考え方が陰キャのそれですね。

でもそのシーンで描かれている人物をよくご覧くださいな。

「吉田さん」「ゆりちゃ」「クロ」ですよ。

この3人、とくにゆりちゃはクロの中では同じ大学に行くのが前提で、ときどき喫煙所に集まってタバコ休憩を取っている・・・

ネモクロ岡田回ですら、クロの中ではゆりちゃ>ネモとはっきりしてしまうなんて。

やはりゆりちゃルートがわたモテでは正史だったようです。

大学見学も進み、今度はラウンジでパンフレットを見る3人。

クロが見ているのは文学部のメディア文芸専攻のところ。

実際に明治大学に存在する学部(ただし文芸メディア専攻と語順が違うけど)で、主な講義には平安~鎌倉時代に記された日本の随筆の名作を読みこみ登場人物の心情を読み込んだり、テレビ、新聞、雑誌、現代であればあとはインターネットやSNS上での文章表現についてを深いところまで突き詰めたりと文章表現の奥深いところまで学べるんだそうで。

この学部、専攻からスクエニに行った卒業生がいることが卒業後の進路実績からわかったんですが、まさかその方が今のわたモテの編集担当か!?!?

そんな文学部文芸メディア専攻の講義内容にびっくりしつつ読み込んでいるクロ。

ラノベ作家、小説家の人生に興味を持ちつつも無理、就職できなさそうと迷っているんですが、自分の興味があることについて学び、その学んだことをさらに将来の仕事に活かしたい、そんな考えをうっすらながらもクロは持っていることがわかりました。

わたモテの1コマから登場人物がどう考えているのかを考察していくとか完全にその文芸メディア専攻の講義そのもの・・・

そこにネモのきつーいの一撃が。

「クロはどの学部行っても就職無理」

まあ・・・確かに就職すると今度は「世渡り」のスキルが求められるんですがこれは勉強では絶対に身につかない、日常生活を送ることで身につくもの。

ときには自分の意志に反した演技を求められることもあるんですが、今までのクロは演技を器用にこなせるわけもなく。

器用に立ち回れなかったからぼっちのまま高2の秋ごろまで過ごしてしまったわけですからね。

私もそれができなかっただけに就職にはだいぶ苦労しました・・・

さらに、「やりたいことがあるのに自分を偽って興味のない勉強をしてもつらい」と続くネモ。

ああ、これは、リア充グループから嫌われないために高2が終わるまで周りに「声優志望」なのを隠してまで陽キャを演じ、話題から外れないように興味のないジャンルのことについて勉強してきたけどめちゃつらかったってなネモの本音ですね。

でも陽キャを演じるきっかけになったのはクロの入試での「うぇーいやったね・・・」

やっぱりきっかけはクロなんですよ。

高1のときにクロに話しかけていなかったのはリア充のノリや自分が興味のないジャンルについての勉強にいっぱいいっぱいだったからでしょう。

あと、ネモの声優志望は陰キャ時代な中学の頃からの夢だった可能性が大ですね。

その前の「クロは不器用でしょ」発言からは「入試の縁もあったクロとずっと同じクラスだったから高校生活を見てきたけどあまりにも演じ方が不器用すぎるし演じられていない、でも私は器用にやってこれた」ってな本音が見えてますね。

だがネモもネモで実は外見だけは変われても、中身はところどころ厨二病な変わりきれていない不器用な女の子だった・・・

「演じ方が不器用すぎるからクロはもっと自分に素直に生きろ、そしてラノベ作家になって大成したら私を使ってね♪」

もう、ゆりもこ派の3割くらいはネモクロ派に寝返ったんじゃないですか?

ネモと同じ大学に行って本音をズバズバ語り合ってほしい、そう考えるようになった方も多そう。

いや、もう、ニコ先生、読者の感情を揺れ動かすのがうまいですね。

ほんで次の話は加藤さんとのオープンキャンパスなわけでしょ?

そこで加藤さんからも大学やその後の人生についていろいろと諭される、喪140更新後はかともこ最強ってなツイートが増えるんじゃないでしょうかね。

おま、こないだまでゆりもこ最高って言ってたんじゃなかったのか?ってツッコミが入るくらいに。

ネモはズバズバ言ったけど、クロから「ありがと」なんて返しは想定していなかったか、その後デレッデレですよ。

大学見学からの秋葉原

大学を見学した後は3人でそのまま秋葉原へ。

岡田さんの「オタクは秋葉原好き」とちょっと偏見入った発言を「バカにしてんのか?」と返すクロですが、クロはクロでヤンキーについてかなりの偏見が入ってるだけに、吉田さんがもこっちにブチギレてときどき吊し上げてくる理由もわかってくれたらいいですね。

しかしすごい遊びを提案しましたね、「あーちゃんを引かせたほうが勝ち」って。

クロがネモも見たことがない「ひなー!!」って表情を遠足でいきなり引き出していたことに張り合い、今度は自分があの表情を引き出したいネモですが、その遊びの対象になる岡田さんが不憫で不憫で。

そこでクロがいきなり本気を出さないってのもまた成長ですよね。

岡田さんがどこまでオタク知識を知らないか、付き合いがなかったもんだから全く知らないってのもあるんでしょうが、岡田さんは男子にも囲まれる空間にいたのでBL知識は多少あった様子。

逆に百合作品を見せたときの岡田さんの反応もみたいですね。

実際はそっちのほうが引きそう・・・

さらにレズAVなんての見せたらレイプ目になりそうですね。

クロが岡田さん相手にかなり手加減したことに対して不満だったネモ。

そりゃ、声優にエロいことを吹き込ませるクロが本気出しちゃったら・・・ねえ・・・

今度は読者ドン引きになりかねないですから。

変わってネモが連れて行ったのはとあるお店なんですが、「演技の勉強」でアダルトグッズ売ってる店に行く、本当に何の演技なんでしょうかね。

まあ、演技の勉強ってのはその場で作ったウソなんでしょうが。

そのお店で岡田さんにSMグッズを見せる鬼畜ネモ。

狙い通り岡田さんをドン引かせることに成功したんですが、さらに上には上の人物がいることをお忘れではないでしょうか・・・?

そう、上の人物、それはクチを△にして真顔でバイブをうねうね動かすクロでした!

クロ絶対部屋にバイブありますよね・・・しかも使い慣れてますよね・・・

演技の勉強で行ってるはずの店のグッズで岡田さん以上にドン引きしているネモ、実はこの3人で一番打たれ弱いのでは・・・

ちょっと、クロがネモのことを「お前」呼ばわりしてますよ!

いままでクロがネモを「お前」と呼んだことは一回、しかも心の中だけでしたがいよいよ「お前」と口に出して言えるようになりましたか。

大学でのネモの本音ぶちまけがそうとうにいい方向に効いている様子ですね。

ネモのエロゲーの知識が明らかに・・・

今回明らかになってしまったのはネモのエロゲーの知識。

なんと!ネモは!リトバスだけでエロゲーを語っていたのです!

リトバスったらkeyから発売されたエロゲーでも泣きゲーと評される作品。

しかも18禁になったのはあとに出たリトバスエクスタシーの方・・・

最悪ネモはそちらをやっていない可能性が大。

(18になってから買ってるので、実際はそちらもやってると思うけど)

むしろエロゲーとして遊んでいる人のほうが少なさそう。

ということは、喪129におけるネモの説得やその後の「エロゲーくらいで取り乱して」のエロゲーの知識はリトバスエクスタシーだったということか・・・

でも実際にエロゲーがプレイできないピュアな17歳~18歳のエロゲー知識はこんなものなんでしょうね。

クロやらき☆すたの泉こなたが相当進んでいただけで。

一方でクロが岡田さんに見せたのはエロの中でもディープな近親相姦ものの作品。

そりゃネモと岡田さんの間でエロゲーに関する認識に齟齬も出ますわな。

あのシリアスなシーンが一転して笑いのシーンに変わることに。

今回はその喪129が収録された13巻発売直後のエピソードなので「クロはバカだなー」も実際バカだったのはネモの方だったってな新事実まで発覚させてしまいました。

クロの「いい機会だから見ていく?」

もこっちがイケメンになり、空からは木漏れ日が差すすんごいさわやかな表現がコメられていますが、見ていく対象はガチエロゲーというこの落差。

ネモよ、これがクロの本気というものだ・・・

ガチエロゲーのデモ(デモ映像にエロシーンなんて流せるのか?)を見たネモは冷や汗ダラダラ、あーちゃんも一見冷静を装いながら「ひな」ってひらがなになるほど動揺しますよね・・・

あーちゃんを引かせるためにやった遊びが結果的に自分がドン引きさせられる結果に。

そりゃネモはザコキャラだと評されるわ・・・

岡田さんの「こういうのやらないんだよな?」の問に「うん・・・」となんとか取り繕うとするネモに対し、全く信用していないもこっちのこのバカにしたような、なにか言いたげな顔!!

喪48でトイレでカロリーメイトを食べていたこみちゃんがもこっちに気づき必死に言い訳をするも全く信用していないあのときの顔とまんま一緒です!

もこっちの顔はあまりに憎たらしくてネモはエロゲーを衝動買いするまでに至ります。

ネモの回想

帰りの電車でネモは回想するわけですが、このときのもこっちの横顔がネモフィルターを通すとこんなにイケメンになるなんて。

ネモの回想、「思えば高校に入る前からクロに振り回されてる気がする」ときました。

やっぱりネモの高校デビューのきっかけはクロの入試でのうぇーいからだったことが分かりました。

続く高校入学後の自己紹介、これは相当迷ったんじゃないでしょうかね。

自分の高校デビューのきっかけになった女の子が近くにいて、ものすごい大失敗したのを目の当たりにしただけに。

インパクトのある自己紹介をやめて無難なものにとどめてそう。

その後はクロは自分のことでせいいっぱいでネモをずーーーーーっと放置してきたわけですが、まさか、その放置プレイ自体がネモを振り回していただなんて・・・

重い、重いよ、とても重いよ・・・

最後はネモは「同じ大学行ったら今度は私が振り回してやる」でしめくくっているんですが、現状から見ると、大学行ってもやっぱりクロに振り回されっぱなしなオチになる気しかしませんね。

ネモがクロを振り回すための条件、それはあの入試ネモをさらけ出すことです。

高校入学後も今まで同様ずっと素を出してきたクロに対し、高校デビューを決意して以来、毎日演技しっぱなしで素のネモがどれなのかさっぱりわからなくなってきた感もあるネモ。

でも素のネモってのは髪を黒くしてクロの突然のフリに「あっ」から話し始めるほど内気で、名前も言わせてもらえない・・・そんな少女なわけですよ。

そしてネモもやっぱりクロには自分と同じ大学に行ってほしいってな想いが強く伝わってくる回想でしたね。

何回もクロにそれを誘導するような発言してますからね。

「小説家がダメならエロゲのシナリオライターになれば」とか。

むっつりは間違ってますけどね・・・

むしろどエロですよもこっちは。

耳年増ですが。

さて、今回はギャグあり、進路にまつわるまじめなシーンあり、ネモクロかと思ったらクロネモだったりと最近のわたモテを凝縮したエピソードでしたね。

各コマがzipファイルで圧縮されたような濃密さ。

本当に読んでよかった。

岡田さんすこすこ回

今回喪139のMVPはやっぱり岡田さんですね。

1コマ目から黒木に「よっ」って言ってるようなこの仕草。

これまで直接的な会話はほとんど、というより遠足のときぐらいしかなかった岡田さんと黒木ですが、いつの間にやらしぜんにあいさつをかわせる関係へと進んでいることがわかった描写でしたね。

つい1ヶ月半ほど前、喪118ラストのコマの時点では「ねえ、黒木ってどんなやつ」止まりだったのが、今や「よっ」なわけですから、ああ、彼女も遠足やら学食やらで黒木のことを知れば知るほど蠱惑さ、変な魅力といったものにどっぷりと引き込まれていっている子なんだなってのが分かりますね。

大学探検中はあんまりしゃべっている描写はありませんでしたが、ネモとクロのやりとりを見守っているその優しい姿に惹かれます。

そんな岡田さんがネモクロにより徹底的にいじられてしまうのが後半の秋葉原お立ち寄りの場面。

「オタクは秋葉原好き」「二人とも秋葉原好き」これがオタク趣味がない人から見たオタクのイメージだったのか・・・

とはいっても岡田さんが大学の後に秋葉原を提案するあたり、彼女なりにオタク趣味を理解しようとしているんだな・・・ってのが伝わってきますね。

ただ、オタク趣味は一度ハマると沼のように出られない、さらに日本海溝、マリアナ海溝並にどっぷり深い海にもぐることになってしまうんだけどな!!

岡田さんもその沼にハマってしまうことになるか、こちらも期待したいところです。

岡田さんが遠足で一度に情報を処理しきれなくなったときに見せた「ひなー!」がまさかその後ネモがその表情をもう一回見たいがだけに勝負に使われることになるなんて。

ほぼネモによりいじくられてしまった岡田さんの目からトーンが消えていく様子にも注目ですね。

大学見学の帰りにいきなりBL本やSMのコスチューム、TENGA、バイブなんちゅう刺激が強いものをいきなり見させられれば、そりゃか弱い乙女ならこてんぱんにやられてしまいますよね・・・

BL本が「置きにいった(無難なところに抑えた)」のも変っちゃ変ですが、それだけ岡田さんにとっては一度も見たことがないであろうアダルトグッズのほうがインパクト大だったってことです。

BL本を見たときの感想が「秋葉すごいな」でとどめてくれるとは、なんていい子なんだ!

・・・そりゃ心も体もぐったり疲れて総武線で寝たくもなるよね・・・

でもでも、ある意味散々な目にあってもネモと黒木に対する評価を変えない岡田さん、最高じゃありませんか。

こりゃ評価爆上げですわ・・・

ゆりちゃのタバコシーンいいよね

もこっちのこのクズ思考による妄想コマですが・・・

なぜか一番タバコ吸ってる姿が似合ってるのがゆりちゃだったりします。

というより、あの人だけ本当に吸いそう。

吉田さんが描かれているのはタバコといえばヤンキー、ヤンキーといえば吉田さんってもこっちのかなり偏見に満ちた連想ゲームなんですが、実際の吉田さんは高校卒業後どの道に進むのかは分かりませんが、意外と成人する頃には新生活で角が取れてる気がしますね。

あと、細かいところですが全員電子タバコじゃない、紙巻タバコってのがいいですね。

(煙がでない電子タバコはマンガ的にタバコシーンの描写になりづらいですからね・・・)

さあ、次回は8月23日ですよ!

加藤さんとの青学オープンキャンパス回・・・

この回で加藤さんはなぜ青学を志望したかとその後の進路が判明&もこっちも進路をある程度決めていく、そんな感じになるか!?

コミケに参加しつつ、楽しみに3週間待ちましょう!

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