【洗い屋さん!~俺とアイツが女湯で!?~】第2話感想:やっぱり完全にあとの作品に負けていることについて

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洗い屋さん!~俺とアイツが女湯で!?~第2話「特別な触り方」が放映されました!

実際のサブタイトルが画面の下半分を占めるほど長い(画面3行分ある)のでアニメ公式サイトのサブタイトルを使用させていただきます。

※待ち構えるのは女子キャプテンその背中にも炸裂させろ洗い屋桃色ラブ奥義!!がサブタイトル

ちなみにComicFestaでは1話放映後に2話が先取り配信されてました。

3話もすでに配信されています。

第1話は主人公、奏太の祖父が日本でも数少ない三助をやっている銭湯がテレビで取り上げられたこともあり、さっそく女子バレー部が入浴しにやってきました。

こういうときに限って祖父がぎっくり腰になってしまい、三助役(実際は単なる洗い屋だけど)を奏太がすることに。

奏太はバレないように三助の仕事とかこつけて日頃の恨みを晴らすためにセクハラマッサージをするんですが、なんとマッサージを終わった直後、女子バレー部の葵が奏太のことが好きなる話を耳にしてしまう、そんなストーリー。

個人的には規制だらけのマッサージシーンよりも恋の行方のほうが気になってきましたね。

当ブログ、AnMaGa2019年春アニメの感想記事で一番読まれているのがなんと洗い屋さん1話。

それでは第2話も見ていきます!

 

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第2話あらすじ

葵の秘密に内心戸惑いながらも、正体がバレないよう洗い屋の仕事を続行する奏太。
今度のお客は女子バレー部キャプテン・芽衣。
2人きりの大浴場でその敏感すぎる身体を夢中で触っていると、
ふいに奏太の正体を見破られてしまい大ピンチ!
怒られると思いきや、芽衣は不敵に微笑み出す。
そして意外にも口止めの条件に「もっと凄いマッサージ」を要求され…

洗い屋さん!~俺とアイツが女湯で~アニメ公式ブログより~

いよいよ三助の正体が女子バレー部にバレた!

次の客はバレー部の佐々倉芽衣。

奏太はいつものようにマッサージをするんですが、浴室から他の部員がいなくなって誰もいなくなったタイミングで芽衣から洗い屋の正体が自分だとバレてしまいました。

口止めをする条件に、葵よりももっとすごいマッサージを要求され、最終的にはマッサージが終わったところで葵にも洗い屋の正体がバレることに。

マッサージ後の芽衣がうっとりしていたんですが、どんなマッサージをしたんですかね・・・

さあ、葵にさっきセクハラマッサージをしていた洗い屋が奏太だととうとうバレてしまいましたよ。

これはどっちのパターンになるんでしょうか、ついさっき好きな人から体を触られたことで今後気まずくなってしまうのか、それともあまりのテクニシャンっぷりにとりこになってしまうのか。

僧侶枠的には確実に後者だと考えられるんですけどね。

しかしなんていいますか、5分アニメの宿命とでもいいますか、すぐうしろに15分枠で僧侶枠よりも僧侶枠してる作品が怒涛の攻撃をこちらに仕掛けているので今期ばかりは存在感が薄くなってしまってますよね。

しかもいままでの僧侶枠の特徴でもある登場人物のあらぬ方向にぶっとんだ会話が今期はさほど見られませんからね。

カット芸もカット芸で笑かしに来てこいよ!

これで完全版が3倍くらいのボリュームがあったら笑いますね。

露骨にComic Festaで稼ぎに来たよコイツってことで。

第3話でもお待ちしております。

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