【終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜】第2話感想:し・ご・と・ちゅう!!

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜第2話「微熱、伝わる、試着室」が放映、配信されましたので感想を書いていきます。

私ビックリですよ、あんまり読まれないと思っていたこの作品の記事が一番読まれていたんですから。

ちょっと皆さん僧侶枠楽しみにしすぎですよ・・・

1話目はふざけて書いたので2話からはマジメに書かないといけませんね。

(エロい作品をマジメにレビューするって・・・)

完全版第1話の光の向こう側

とその前に、完全版では第1話の光の向こう側では何が行われていたか?

これ記事に書こうかどうしようか迷いました。

なぜなら、魅力半減どころか3/4減のネタバレになってしまうからですね。

まあ第2話の感想の冒頭に書けばOKじゃね?ということで結論づけましてそれでは第1話の光の向こう側では何が行われていたか・・・

1.パンツの中に手を入れて刺激

2.パンツをずらして大事なところをなめる

※生えてない時点で絶対飲み会の話を聞いた時点で抱かれる気満々だっただろ・・・

では今宵も通常版&完全版を見ての感想レビューを書きます。

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どんな会社だよここは

ごめん、ここ、超有名なDVD制作会社じゃないよね??

この更衣室、実は魔法の鏡になってるトラックに作られた一室じゃないよね??

どんだけおかしな会社なのよ一体さあ・・・

羽田野さん、ファスナーが閉まらなくて胸のあたりがはだけているみのりの肌を見ていろは坂にいるお猿さんのようになってませんかね・・・

いやいやあなたいま、仕事中ですからー!!

たしかにみのりちゃんは胸が大きいので欲情するのも分からなくはないですが。

といろいろ展開が読めてしかもおもしろ面白いのが僧侶枠の特徴。

みのりちゃん、8:15と遅刻するかどうか微妙な時間に起きたにもかかわらずちゃんと服着替えてきたんだ・・・

どうやら自宅は会社からすぐ近くの場所にある模様。

で、羽田野さんはいつもみのりちゃんにはきつく当たるんですが、「お前に任せてよかった」「似合ってる」時々見せる相手を認める素直な発言、あれは女性もどハマりしますよね・・・

そしてその「似合ってる」で女の気分を高揚させて行為をはじめ、さいごは頭ポンとさせて意識させるとかやっぱり女をその気にさせる私には決してできない会話テクニックを持ってますよこの男・・・

みのりちゃん、「ほぼイキかけました」じゃなくて確実に絶頂を迎えましたよね。

やっぱりお似合いなんじゃないですか?この2人。

最後に、お前声でけえんだよ、オフィスにいる同僚や上司に絶対に聞こえてるぞ!!

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