【終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜】第7話感想:照れ隠ししているみのりきゃわわ

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。の第7話「作業台の上、弾み、はだける浴衣。」が放映、配信されましたので感想を書いていきます。

みのり、完遂した後に羽田野さんから「好きだ」なんて耳元で囁かれましたよ!

これはみのりも順番がぜんぜん違うながらもまんざらではないですよね・・・

(というより大人な恋愛は順番が全く違うのが普通ですけどね!)

さあ第7話、見ていくよ!

第6話の光の向こう側

さあ第6話の光の向こう側、完全版では何をやっているかですよ。

まずはブランコを上げてからのパイの実をなめなめ!!

ちゃんとつぼみちゃんまで作画されているのもポイントですね。

セリフの言い回しも変わってまして、R-18版では「ここ、固くなってる」とつぼみちゃんがガチガチになっているさまがより直球的な表現に改められています。

というより全話言い回しがアダルティなものに変わってますよね。

ついで国!!

まずはみのり、インサート前に国で1粋したようです。

そしていよいよ本番ですよ!

当然のことながら静止画の部分は完全版では規則的に動いてます。

シーツが擦れる音は粘膜が触れ合っている音に。

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打ち上げ花火行けなかった~

撮影中に2人はうしろで雑談しているんですが、みのりの「打ち上げ花火行けなかった~」が「打ち上げ花火(意味深)イケなかった~」に聞こえるのは私だけだろうか・・・

いやいや、この作品をご覧になっている男性にはきっとそう聞こえたはずです。

お前ら毎週毎週打ち上げ花火やってるだろ!

ああもう、照れ隠しに思ってもないことを言ってるみのり、浴衣を着てるのも相まって最ッ高に色っぽい!!

その浴衣は羽田野さんがアトリエで作ったおそらくみのり専用の浴衣ですよ!

で、終わったあとは・・・「恋人みたい」なんていいはじめましたよ。

みのりもだんだんとその気になってきてますね。

第1話から目立った抵抗していない時点でむしろ気はあったんでしょうけど。

あれか?何回も出し入れされているうちに羽田野さんのキューじゃないと受け入れられない、ウェットにならない、そんなところまでいってるんじゃないのもう!!

ああ、浴衣着てコトができる顔に生まれたかったぜ・・・

慧くん参戦の兆しあり

待ってましたよこれが私が見たかった展開!

慧くんの撮影後みのりは羽田野さんとあるき出すわけですが、このとき、慧くんが一瞬ですが寂しそうな表情をしていましたよね。

これはひょっとしなくてもみのりに恋愛感情を抱き始めましたよ・・・

ホラ、そろそろ慧くんによるNTR展開来ますよ!!

この流れを私はずーーーっと期待していたわけですよ。

なんでかって?

おもしろいからに決まってるだろ!!

だって好きな人のことを考えながら他人とビリヤードをしているんですよ?

NTRされている側にとっちゃ非常に屈辱的、もはや切腹ものなんですが、はたから見ると最高!

そういうゲスな考えを持っているんですよ私は。

さあ第8話、3人の関係がどう変わるか期待しかしてません!

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