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【みるタイツ】第6話感想:正座して足がしびれるレンユアホミ

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みるタイツ第6話「畳とタイツ」の感想です。

前回はタイツフェチの方にとって、だいぶ上級者向けのエピソードでした。

なにしろ競泳用の水着の上にタイツを履いて登校してきたと言うんですから。

部活の練習で早くきたけれど、勘違いから練習は遅く始まることを知り中途半端に着替えをしたまま眠りこけるホミ。

そのことを登校日にレンとユアに語るも、この日のホミは朝練明けで水着を乾かしている、なのでタイツの下は・・・なのでした。

それでは第6話いきますよ!

第6話あらすじ

学校の茶室で、茶道の授業の居残りをしているレン、ユア、ホミ。畳の上での正座がそろそろ限界を迎えようとしている。先生の前で、作法を確認しながらお茶を飲もうとするレンだったが、隣のユアが痺れた足をつつく。

みるタイツアニメ公式サイトより~

正座して足がしびれたレンユアホミ

茶道の授業中におしゃべりしてたことで居残りになってしまったレンとホミとユア。

しかし、作法の説明を聞いていなかったために周りから言われないと正しい順序がわからないレンとユア。

結構なおてまえと言う前に時間切れになってしまい先生は職員室に引き上げていきました。

残る3人に待っていたものは足のしびれなのでした。

ホミだけは遅効性で、立ち上がってから一気ににしびれが襲ってきた、最後のまるで恐竜ねってセリフは恐竜は体が巨大なので、痛みを感じまでに時間がかかるところからきています。

これもう、足のしびれた2人が倒れ込んで足を絡めてくんずもつれつしてる描写を描きたかっただけでしょ。

足のしびれを我慢してるレンにユアがイタズラとばかりに足をつつく、仲がよろしいこって!

まあ上級者の私にはタイツの足が絡み合ってるシーンの方が仙孤さんのしっぽもふもふの癒しをはるかに上回るご褒美なんですけどね

先生、タイツ履いているとはいえ、タイトミニで正座してると危ないと思うんですよ。

立ち上がったときに少し上にずってしまったスカートの裾をちゃんと直すのベリーグッドでしたが。

前回のような刺激は幾分」うすまっていますが、スカートの裾を直す基本動作がしっかりと描かれているだけでも高得点ですね。

惜しむべくはレンユアホミが慶応女子よろしくタイトスカートなら尚良かった!

ってこれは私がタイトスカートが好きなだけですね。

それでは第7話でもお待ちしましょう!

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