【世話やきキツネの仙狐さん】第6話感想:いい加減似たような展開続きでもう飽きた(6話切り)

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世話やきキツネの仙狐さん第6話「もふりたいだけじゃろ、おぬし」の感想です。

申し訳ありませんが、当ブログでは6話で視聴を打ち切りとさせていただきます。

前回は白狐のシロが甘やかされに中野の部屋にやってきたストーリーです。

 

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第6話あらすじ

さも当然のように、休日の中野くん宅へ颯爽と登場するシロ。
以前、中野くんに尻尾をモフられそうになったことも忘れ、
どうやら再び甘やかされにやってきたようです。
そんなシロに、中野くんは部屋にあるゲームで遊ぶことを勧めます。
仙狐さんが苦戦したチュートリアルを難なくこなし次々とクリアしていくシロ、
遂には仙狐さんの手作りおはぎを賭けて中野くんにゲーム勝負を挑みます。
果たして勝負の行方はいかに…!

世話やきキツネの仙狐さんアニメ公式サイトより~

視聴打ち切りの理由

理由:飽きた。

とくに内容もなく、なんかブラック企業勤めの無精ひげはやしたサラリーマンの男が仙狐さんのしっぽをもふもふして癒やされる似通った展開が6回も続けばそりゃ見飽きるんですよ!!

それにこちらは米国VS中国の経済制裁(関税を10%から25%に引き上げ)で世界経済がどう展開するかそっちが気になってしかたがないのです!

日本としては短期的には日経平均株価もTOPIXも下がるんでしょうが、先に中国の道連れでお亡くなりになるのは日本ではなく韓国でしょうから、日本の時代が再びくる!

くるったらくるんですが、その妨げになるのは若者から年配まで苦労を美とする日本人の性根が悪い国民性だからなあ・・・

元号が令和になったとたん激動が始まったので、平成までの価値観は数年以内に全てひっくり返るのは間違いないです。

とはいってもその兆候は安倍内閣がスタートしたとたんいきなりあらわになったんですけどね。

あとはその激動にいかにしがみついていられるかが生死のカギを握るでしょう。

さて問題です、本当に昭和の時代から日本には終身雇用制度はあったでしょうか?

実は終身雇用という言葉が独り歩きしているだけで、実際にはそんな制度はなかったのではないか?

令和の時代はもふもふで癒やされているヒマなどないのですよ!

常に動いていないといけない時代なのです。

はい。

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