ダーウィンズゲーム第6話感想:スイもクランに、宝探しイベントも大詰め

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ダーウィンズゲーム第6話「金剛(ハードネス)」感想

第6話感想

前回、シュカをおびき寄せて地下道を水没させて氷で囲って閉じ込めたスイは二重人格者だった。

正確に言うと、スイのほかにソータなる少年の人格が入り込んでいる。

スイは慎重なところがある守り型の人物なんだけど、ソータは勝ち気な人物なのか。

で、たびたびスイとソータが一人の肉体を使って喧嘩することがある、と。

カナメのところはトントン拍子にクランのメンバーが増えてきているね、とはいえ、シュカもシュカでさっきまで地下道で水没させてきた人をカナメと熱いキスができた理由でやすやすとクランのメンバーに入れるとか人が良すぎる点は気になるっちゃ気になるけれど。

敵対していた人物をわりとらくーに仲間に引き入れてしまう、カナメとシュカはドラクエ6の魔物使いの職業じゃないよね?

トントン拍子に仲間になっていくいいところでソータの人格が出てくるかと思ったら出てきませんでした。

それでもメンバーは増えてきたみたいだし、カナメたちを潰そうと別なクランが勢いよく動き出したし、カナメはカナメでシュカたちとイベントの本当の目的となる場所が分かりそうだったりでイベントがいよいよクライマックスになってきたかな。

ラストにレインが推理していた、手に入れた宝石のリングに書かれていた数字をモース硬度の順に並び替えると渋谷駅の座標が出てくるとかそこらへん、実は先週第5話放映の時点でまったく考えてませんでしたすいません。

※渋谷駅は北緯35.658517、東経139.701334の場所にありますが全く考察をしていなかった。

じゃあダイヤモンドの185911は何よ、どこでどのように使うのよって話ですよ、こいつは小数点以下の数字ではなく6桁の整数だしな。

検索すると答えがすぐに出てきそうですが今回はネタバレになりそうなので致しません。

花屋はこの戦いで死にそう・・・

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