インフィニット•デンドログラム第6話感想:ドロップアイテムにご用心

スポンサーリンク
スポンサーリンク

インフィニット•デンドログラム第6話「小数点の可能性」の感想

第6話感想

親分メイズの遺物であるアイテムボックスを子分がうかつに開けてしまったらなかに封印されていた呪いにより子分を生贄にした巨大なUBMのゴゥズメイズが出現、自動修復機能もついていて勝てないかに見えるがレイがほとんど単独で倒す、そんな展開。

はじめてB級アニメのわりに結構おもしろいと思ってしまったかもしれない。

中盤辺りからネメシスがヒロインヒロインしていたからかな、それとも前回のロボットとは比べ物にならないほど巨大なモンスターをレイが単独でで戦って不利な状況から一転させて以前兄貴が言っていたようにほんのわずかな可能性に託して逆転勝利させてしまったからかな。

とりあえず、悪の大物が遺したドロップアイテムにはご用心。

そのアイテムボックスは開けると金貨がどっさり入っているかに見えて絶望がたんまり入っている、希望のないパンドラの箱だった・・・

コメント

タイトルとURLをコピーしました