りばあす第3話感想:宇宙とは何か。

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りばあす第3話の感想です。

有、千春、周子の3人が数学の授業を受けていて問2の問題を解くように有は先生に指名されるも、解き方なにもかもわからずかわりに千春が解くことになった。

ちなみに、問1は周子が解いていて、世界で誰も解いたことがない難問でありながら解き切りました。

そんな数学の授業が終わり、休み時間、千春は甘い卵焼きのレシピを調べているのだった。

黒板に書かれている問題がよくわからないのはギャグ系のアニメではよくあること。

問1は不鮮明かつ長ったらしい問題なんですが、どうも答えが2次方程式の解の公式へと行きつくようです。

問2にいたっては問題は「宇宙とはなにか」でした。

答えは1000πのi乗ってわかるかヴォケ!

NASAのスタッフは分かるのかな??。

カードゲーム要素はなし、どうやらカードゲームプレイヤーならその瞬時の判断や思考力、先読みできる力で数学の問題も簡単に解けてしまうだろうってのがストーリーの意図のようですね。

数学の授業だからなのかもしれないが、宇宙とはなにか?の問いにどういう解法で解を導き出せたのか具体的に教えてほしいんてすががが。

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